同窓会沿革 京三中・山城高校校歌

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同窓会の沿革
                          
大正 3年 3月 同窓会創設さる
大正 3年12月 同窓会々誌第一号発刊(昭和18年52号まで続刊)
昭和 3年12月 中野初代校長胸像設立
昭和 5年10月 歴史館移築完成(同窓会協力)
昭和 9年 9月 創立25周年記念事業として、プール建設、寄贈
昭和18年 9月 創立35周年記念事業(科学教室振興費等拠出)
昭和25年 5月 京三中・山城高実情に応じて同窓会を個別に運営する
昭和33年10月 京三中50年・山城高10周年を期して一本化し、京三中・山城高同窓会として発足。50周年記念事業として、校門寄贈、物故者慰霊祭、祝賀会にて母校変遷史を公演
昭和37年10月 会報発行(43年迄年一回発行)
昭和41年 6月 東京支部発足する。
昭和43年10月 60周年記念事業(新体育館諸設備、記念誌発行等)
昭和44年 5月 双陵同窓会と改称し、三中部会、山城部会の二部制で運営する
昭和51年11月 臨時総会で会則を全面改正し、会名が再び京三中・山城高同窓会となる
昭和53年 9月 学校側の創立70周年記念式典に協力し、記念講演会及び祝賀会開かる。
昭和55年 4月 70周年継続事業として会員の拠金により、
中野初代校長胸像再建、及び母校の前庭整備、記念祝賀会、青年の像改鋳    
昭和59年11月 資料保管庫設置等を実施
昭和60年12月 80周年記念事業企画案総会に提案承認される
昭和63年12月 80周年記念事業として校門・北通用門寄贈              80周年記念大会を実施
平成 3年 3月 新体育館緞帳の全面改修
平成 6年 5月 中庭に紅燃碑建立(三中37期及び同窓会)
平成 9年 4月 90周年記念式典
平成18年 5月 創立100年記念式典開催、記念誌発刊



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京三中・山城高校歌

京三中 校歌   山城高 校歌
             大塚 五郎 作詞
             信時  潔   作曲
             竹友 藻風 作詞
             中瀬古 和 作曲

 1.朝に仰ぐ秀嶺愛宕 夕に掬ぶ清流桂
  
   山河自然の霊気を享けて 集ふ双陵健児一千

   おお三中その名ぞ 我らが誇り


 2.誠実天の聖火とかかげ 剛健地の威徳とたたへ

   崇文尚武ただ一途に 競ふ姿の雄々しさ見よや
 
   おお三中その名ぞ 我らまもり


 3.進取不断の光と恃み 協同不壊の翼と張りて

   若き生命の日に新しく 理想の空ゆく羽音を
  
   聴けや おお三中その名ぞ 我らが力


 4.歴史はにほふ古き都に 繚乱誇る桜の徽章

   護りてとはに祖国の幸を 拓かん我らが

   大なる使命 おお三中その名ぞ 我らがいのち


 1.双ケ丘に鐘なりて 流れさやけき桂川

   御室のさくら咲き匂ふ 学びの家のたふとさよ

   正義 真実 責任の 命みなぎるわれら山城


 2.愛宕の峰に雲晴れて 日かげさしそふ西の京

   嵯峨野をわたる風清き 学びの園のめでたさよ

   平和 協力 友愛の 光あまねきわれら山城




      
京三中 校歌の演奏     

        山城高校 校歌 のHomePage に

       曲入りの校歌が掲載されています。
   下の” ”アイコンをクリックすれば、曲が
   流れます。(Windows Media Player使用)
  
     (1)独唱   水野康孝
        伴奏   ニットーオーケストラ
  
     (2)斉唱   三中生徒       
       ピアノ  岩本恒雄 
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